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音楽オンラインレッスン Lesson Now♪ 2020年6月

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みなさまこんにちは!
レッスン事業部駒場です。

今回は「オンラインレッスン」でご受講中の東京都 さわちゃん(6歳)にインタビューさせていただきました!
画面の向こうの先生と真剣にレッスンを受けてくれている様子が伝わってきます!

Q.オンラインレッスンを受けていて、良かったなと思うこと・メリットは何ですか?
学校に行けず、時間はたくさんありますが、毎日、ピアノの練習をしています。
オンラインでレッスンを続けることで、ブランクが空かず良かったです。

Q.オンラインレッスンを受けてみて、お子さまの反応はいかがですか?

先生にも色んなアイディアをいただき、楽しんでレッスンを受けています。

Q.これからピアノの経験をどのようなところに生かしていきたいですか?
ピアノや音楽が日常の中にある楽しい生活を送ってくれればと思います

 

おうち時間を生かして、楽しくレッスンを受けてくださっていました!
引き続きエルパではオンラインレッスンを受付中です♪
ピアノ・バイオリンに限らず様々な講師がいるので、ぜひお気軽にご相談ください。

Stay Home 継続中!

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こんにちは、
レッスン事業部の駒場です。

昼過ぎに起きて、ゴロゴロして、整骨院に行って、夜は吹奏楽の練習…
そんな私のいつもの休日ですが(笑)
Stay Home期間に2つの新しい習慣が加わりました!

1つめは「おさんぽ」
もともと歩くことは好きだったのですが、最近の休日は毎日のように散歩をしています♪
(おひとり様&マスク着用&キープディスタンスです!)

春なのでたくさんお花が咲いていて、つい写真を撮ってしまいます。

2つめは「ピアノ」
小学校6年生までは習っていたのですが、その後ノータッチでした。
体が覚えている部分ありつつ、大人になって改めて習うとピアノの奥深さに気づかされます。
当時は「指番号なんて関係ある?」と反抗していましたが、きちんと理由があるんですね~

気合を入れてハノンとブルグミュラーを購入!
なかなかうまく弾けずもどかしいですが、それでもオンラインレッスンを受けて確実に上達していくのが嬉しいです。
エルパの宣伝抜きにしても、オススメです(笑)

 

このような感じでなかなか充実した毎日です。
でも今は吹奏楽の練習がお休みになってしまっているので、早くみんなで楽器を吹きたいですね!

皆さんも不便な毎日かと思いますが、せっかくなのでおうち時間を楽しみましょうね♪
一緒にWithコロナを乗り切りましょう~!

【お役立ちコラム】瞬読で知る 右脳&音楽! 山中恵美子氏コラム3

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こんちには!
エパルのお役立ちコムラ
一般社団法人瞬読協会 代表理事 山中恵美子氏の第3回目です。

あれ、↑この文章、なんだか変だって気づきましたか?
(答えはコラムのラストに)

すらすら読めた方は「右脳」が働いていますね♪
今回は「右脳の鍛え方」ついて面白い内容になっています。
私も右脳の力を使って夢を実現してみたいと思いました。

山中恵美子氏コラム3
右脳の鍛え方

最終回の今回は瞬読のキーとなる「右脳」をどうやって鍛えていくのかをご説明させていただきたいと思います。

人間の脳は「バラバラに見える文字」を瞬時に「既知の状態に変換しようとする」力があります。
なぜなら脳は無秩序な状態を嫌い正常に整った状態を好むからです。

「プッルパナイ」

脳内で「パイナップル」と変換しませんでしたか?

これを「変換力」といいます。
バラバラに並んだ文字を瞬間に並べ替えるこれを繰り返すことによって右脳が活性化されます

「麦わら帽子をかぶった小さな女の子が公園のベンチに座ってシャボン玉を吹いています」
という文章から、重要なワードだけを抜き出して見てください。

「帽子」「女の子」「ベンチ」「シャボン玉」…
そこから帽子をかぶった女の子がベンチに座ってシャボン玉を吹いているビジュアルを瞬時に思い浮かべることができるはずです。

これが「イメージ力」です。
この文字をイメージとして受け取り、ビジュアルとして連想するトレーニングが右脳を刺激するのです。

右脳が活性化されると様々な能力が開花することは以前お伝えしました。

音楽では「楽譜を暗譜して演奏する」ということは、身体のさまざまな感覚の力が総合的に求められます。
聴覚はもちろん、触覚、視覚…
これらをまんべんなく駆使する指令者は「脳」です。

「変換力」「イメージ力」を鍛えるトレーニングによって右脳を効率よく使えるようになった結果、
脳全体が活性化し、暗譜して演奏することが楽になるのです。
脳の秘める力は計り知れません。

私どもが開発した教材(ソフト)で、このトレーニングはできるようになっています。
ご興味がある方はホームページから無料体験できるようになっていますので、のぞいてみてくださいね。

本を読むことで最も大切なのは「速度」や「記憶した量」ではありません。
本から何を学ぶか
学んだことを人生にどう生かすか
です。

皆さんが手に入れたい未来はどんなものですか?

イメージを司る右脳に、常に夢を訴え続け、深層心理に夢を植え付けることで夢はぐんと実現しやすくなります♪

このコラムを読んで、今までより少しだけ「右脳の存在」を意識するようになっていただけたなら幸いです。

★プロフィール
一般社団法人瞬読協会 代表理事 山中 恵美子(やまなか えみこ)氏
一般社団法人 瞬読協会 HP

大阪府生まれ。甲南大学法学部卒。
大学在学中に日本珠算連盟講師資格取得。学生時代より、珠算指導を開始。卒業後、関西テレビ放送株式会社勤務。
2003年:自身のそろばん塾を開校。延べ2,000人以上を指導
2009年:学習塾を開校。現在、現グループ30校舎・約2万人の生徒が卒業

  • 学習塾にて、学習効果を上げる方法の一環として、速読を取り入れる。これが後の「瞬読」となり、生徒が次々と難関校に合格。
  • 瞬読は保護者にも知られ、やがてはビジネスパーソンにも広まり、瞬読のみの講座が開講し好評を博す。
  • 現在受講生は1,800名を超え、「わずか1時間半のトレーニングで何倍も速く読めるようになった」「いろんな速読を試すも失敗が続き、瞬読でやっとうまくいった」「老眼の進んだ70歳でも成功」など、喜びの声が殺到している。
  • 『瞬読』の著書はシリーズ累計10万部超えのベストセラーに。
  • TSUTAYA書店、関西大学梅田キャンパスMeRISE、北海道新聞社、阪神電気鉄道および阪急交通社などにて、外部セミナーも開催。その他、TV・ラジオなどメディアにも多数登場し、全国に瞬読を広めている。

★参考 1日5分眺めるだけで、1週間で速く読めるようになる! 瞬読ドリル
★参考 1冊3分で読めて、99%忘れない読書術「瞬読」

冒頭の答え:
こんちには!
パルのお役立ちコムラ

Musician Interview M04454

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商業施設や芸術鑑賞教室で大活躍のエルパユニット、音楽ピクニック楽団のリーダー、Masaki.さんにインタビューをいたしました♪

Q.楽器を習い始めたきっかけは?
楽器はピアノの他に高校生の頃からドラム、アコースティックギターやエレキギター、エレキベース、最近はサックスを主にやります。いろんな楽器をやる事は作曲に活かされています。
全て独学で、ピアノに関しては中学生の頃に家にあったおもちゃのキーボードが光で覚えられるナビが付いているものだったんです。その光で覚えた指で、音楽室にある本物のピアノを弾いて音色に感動してハマったのを覚えています。
キーボードは鍵盤数も少なくペダルも無かったので、学校にあるピアノは本格的でピアニストになった気分で、高校生まで放課後や昼休みに弾いたりしていました。
親は遊びでやってる私には電子ピアノも買ってくれなかったので、お金を貯めて高校1年生の頃ようやく88鍵の電子ピアノに成長しました。笑

去年、被災地からアップライトピアノを譲り受けるまではずっと電子ピアノのみで作曲〜演奏をやっていました。

Q.イベントやコンサートで心掛けていることは?
アットホームな点と、客観的に見て飽きないタイムテーブルを組む事です。
自分は音楽家として生計は立てていますが有名人でもなく特別何者でもない活動の仕方を気に入っているので、ファンの方とも同じ目線と尊敬を心がけています。
地元でやっているようなアットホームで緩い感じがあると思います。タイムテーブルも、様々なジャンルや編成で常に変化をつけています。

Q.印象に残っているお仕事は?
去年のお仕事で3つに絞ると、芸術鑑賞教室で学校の体育館にて演奏し学生の皆さんと楽器体験コーナーを通して触れ合う事ができて暖かい1日を過ごせた事、
有名俳優さんにピアノを教えた事、川口ジャズフェスでとても楽しいイベントに出演させていただいたことです。

<音楽ピクニック楽団のコンサートの様子>
芸術鑑賞教室

川口フェス